こんにちは😊
在宅診療部 篠崎です。
今回は、いりたに内科クリニックの
Instagramのご紹介です!
皆様、いりたに内科にInstagramがあるのを知っていますか?
・・・実はあるんです!!✨
スタッフの日常や、クリニックの紹介、院内のイベント等内容は様々!
クリニックの受信を考えている方、転職を考えている方にはぜひチェックして頂きたいです🙇🏻♀️
私はInstagramの担当として
現在勉強をしながら頑張っておりますので
よろしくお願いします💐
こんなものを投稿しております!

こちらはスタッフが普段利用しているオフィスの紹介になります!
投稿を見ていただけると魅力を感じていただけると思います💕
こちらは診療科のご案内となっています!
何科にかかったら良いか分からないとお困りの方はぜひいりたに内科にお越しください😊
今後も運用頑張りますのでよろしくお願いします🍀
ぜひ、フォローお願いします!
こんにちは。在宅診療部の工藤です。
本日、施設患者さんのインフルエンザワクチン接種に行ってきました✨
約70名分のワクチンです!
副院長の山口先生と、外来事務のエイさんと私で協力し、
慎重かつスピードを意識し、無事に終了しました!!
ホッとしていたところ…
在宅往診で、ご一緒することのある塩塚先生より
私の大好きなラプンツェル柄の新幹線に遭遇したようで、写真の共有をしてくださいました♡
先生、ありがとうございます!!
嬉しかったです😊
実は、つい先日も当院でワクチン大会を実施しました。
日曜日に有志で集まったスタッフ同士で…☻
その日は、300人ほどの方に接種をしました。
終了後に写真を撮りました♡
部署関係なく、協力しあえる当院のスタッフが改めて素敵だなと感じました。
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当院への入職や見学をお考えの方
ぜひ、ご応募お待ちしております💛
こんにちは
在宅診療部の吉村です。
最近一気に寒くなり、家から出るのが億劫になっている人もいるのではないでしょうか。
そんな時に是非家でゆっくり読んで欲しいおすすめの本を紹介します。
【全員犯人、だけど被害者、しかも探偵】です。
※あらすじ※
「私が犯人です!」「俺が犯人だ!」、全員犯人です!
社長室で社長が殺された。それに「関わる」メンバーが7人ある廃墟に集められる。未亡人、記者、社員2人、運転手、清掃員、被害者遺族ーー。やがて密室のスピーカーからある音声が流れる。「社長を殺した犯人だけ生きて帰してやる」。犯人以外は全員毒ガスで殺す、と脅され、7人は命をかけた自供合戦を繰り広げるがーー。
ミステリー作品においては謎解きの部分が1番“美味しい“所だと思うのですが、この作品はその美味しい部分がずーっと続いていく作品です。
ずーっと美味しいし、最後まで美味しい。
何が本当で何が嘘なのか分からなくなって、最後まで一気に読んでしまいました。
気になった方は是非読んでみてください!
こんにちは!
理事長室の福田です。
二度あることは三度ある。3回目の投稿です☆
先日、生まれて初めて「六義園」へ行ってきました!
存在は知っていましたが、都心にこんな広々とした空間があることに改めてびっくり。
ピークではなさそうですが、紅葉していました!
ステキな景色を楽しみながらお抹茶がいただけます。
12月4日まで夜間特別鑑賞も実施中です。
せっかく近くまで来たので、「とげぬき地蔵」にも行ってきました!
こじんまりとした境内には、とても温かな、穏やかな時間が流れていました。
本堂横にいらっしゃる「洗い観音」様。
水をかけて洗ったところがよくなるそうです。
初代はタワシでゴシゴシ洗ってしまったため、
摩耗してしまったそうで後ろの厨子に収められています。
よい秋の一日でした。
また機会があれば投稿しますね!
こんにちは。在宅診療部工藤です。
こんにちは、外来事務の大久保です!
本日は当院のサンキューカードの取り組みついてついてお話しさせていただきます!
サンキューカードとは🤔
日々の感謝(仕事のことでも、プライベートなことでも)をメッセージに書いて送り合っています。
それを月に1回集計をし、内容や集まった枚数を共有しています!今月は総合枚数400枚というかなり高い目標を立てて取り組んでいました^ ^
こちらはサンキューカードBOXです。ここに皆さん書いたら入れてくださってます📝
外来のサンキューコーナー🌸
同期や先輩がたくさん書いてくださってる様子
今月皆さんの協力のおかげで目標枚数を大幅に達成することができました。サンキューカードを担当することで日々感謝を伝える大切さを改めて感じています。また、「ありがとう」という言葉がより大好きになりました。
これからもっと盛り上げて社内の活気につなげていきたいです😌
こんにちは。
本部の森田です。
今回は、オフィスにあるスタッフなら誰でも利用できる「勝榮会文庫」についてお話します。
それがこちらです。
この本棚には医療に関する本はもちろん、自己啓発本、経営に関する本、人材育成・組織形成に関する書籍が並んでいます。
またスタッフの自己成長に役立つ書籍であれば、希望すると購入してもらえます。
オフィス内で新しい本との出会いを提供し、スタッフのスキルアップを図ることができます。
漫画もあります。
・SLAM DUNK(スポーツ漫画の最高傑作)
・鬼滅の刃(呼吸器内科なので「呼吸」が大事)
社員や内定者の他にドライバーさんも利用していて、置かれている本のほとんどは誰かしらが読んでいます。
私は本を読むことは好きなので、実のところ購入負担が減り助かっています。
そんな勝榮会文庫にあった、私が最近読んだ本がこちらです。
夏川草介『スピノザの診察室』(水鈴社)
この本は、今年6月にスタッフ数人で参加した、高知県での研修の際に講師の方がおすすめしていた本です。
勝榮会文庫は、評判のいい本、おすすめされた本などはすぐに入荷される不思議な本棚なんです。
【あらすじ】
雄町哲郎は京都の町中の地域病院で働く内科医である。三十代の後半に差し掛かった時、最愛の妹が若くしてこの世を去り、 一人残された甥の龍之介と暮らすためにその職を得たが、かつては大学病院で数々の難手術を成功させ、将来を嘱望された凄腕医師だった。 哲郎の医師としての力量に惚れ込んでいた大学准教授の花垣は、愛弟子の南茉莉を研修と称して哲郎のもとに送り込むが……。
『神様のカルテ』で有名な著者さんですね。(まだ読んだことありませんが)
「終末医療」について考えさせられる一冊でした。
医療の技術は日進月歩ですが、最期は人と人との心のつながりだという事を改めて感じました。
箱の大きさや肩書きではなくそれぞれの役割を全うする。医療業界に限らず全ての業界に通じる、心が穏やかになる作品でした。
前回の投稿で「積読本」を今年中に片付けたいとあげましたが、
このように寄り道ばかりしているので中々減りません。
どうやら来年に持ち越しとなりそうです。
しょうがない。世の中にはたくさんの素晴らしい本が溢れているのだから。キリッ!